[勝負メモ](重賞予想)第26回TCK女王盃(大井)
1月25日(水)
大井11R
第26回TCK女王盃(Jpn3)
大井・ダート1800メートル
16:35発走
1枠 1番コスモポポラリタ(大井・54・和田譲)
2枠 2番ヴァレーデラルナ(JRA・56・岩田望)
3枠 3番テリオスベル(JRA・56・江田照)
4枠 4番マルカンセンサー(大井・54・仲原大)
5枠 5番プリティーチャンス(JRA・56・B.ムルザバエフ)
6枠 6番ナンヨーアイボリー(JRA・55・石橋脩)
7枠 7番グランブリッジ(JRA・56・川田将)
(「例の手法・地方版」ピックアップ馬−買い目ではありません)
3枠 3番テリオスベル
5枠 5番プリティーチャンス ※3連系軸注目馬
7枠 7番グランブリッジ
※7頭立ての為、ピックアップ馬は3頭としました。
※「例の手法」の詳細については以下をご覧ください。中央版と地方版で使用するツールは異なりますが、基本となる考え方は同じとなっております。
(地方競馬については掲載しておりません)
[勝負メモ]例の手法(開発途上版)ー1月22日(日)分〜中山・中京・小倉〜
(買い目)
3連単1着固定で
5→2・3・6・7 以上4頭流しで勝負!!
(「買い」の理由)
2枠 2番ヴァレーデラルナ
3枠 3番テリオスベル
5枠 5番プリティーチャンス
6枠 6番ナンヨーアイボリー
7枠 7番グランブリッジ
7頭立てですので、「例の手法」のピックアップ馬は3頭ということになるのですが、4番手はヴァレーデラルナ、5番手はナンヨーアイボリーとなります。意外性はありませんが、JRA勢が上位独占となります。
7頭立てのレースで残る大井の2頭ですが、近走成績を見る限り、JRA勢と互角に渡り合うのは難しいでしょう。従って、JRA勢5頭を比較する形でいいでしょう。
この記事を書いている時点で、単勝オッズ1番人気はヴァレーデラルナです。4連勝中で、前走もJBCレディスクラシック(盛岡)を勝っているのですから、当然の評価なのですが、3頭に絞った「例の手法」ではピックアップ出来ませんでした。
その「例の手法」の3連系軸注目馬はプリティーチャンスです。JBCレディスクラシックでヴァレーデラルナに先着を許しているのですから、ヴァレーデラルナの方から流すべきかもしれません。しかし、同じ大井・ダート1800メートルのレディスプレリュードを勝っている点、鞍上が絶好調である点を踏まえると、そのままプリティーチャンスから流すべきではないでしょうか。
プリティーチャンスは中京で勝ち星がありますが、右回りコースの方が信頼できる可能性もあります。と、プリティーチャンス推しの理由をアレコレと並べていますが、実はヴァレーデラルナからだとオッズが美味しくないモンで・・・(笑)。
ということで、確実に当てたい人はヴァレーデラルナから流すことをオススメします。私は欲深い人間なので(笑)、プリティーチャンスから流します。相手はヴァレーデラルナを含む、JRA勢の残る4頭とします。
オープンで馬券になっていないナンヨーアイボリーはここでは厳しいかもしれませんが、無欲の追い込みで3着に何とか入ってくれないモノかと・・・。右回りコースが合わないのかもしれませんが、逆に左回りコースばかりを使われている馬なので、右回りの大井で変わり身があると面白いのですが。
※馬券購入は自己責任でお願いします。ギャンブル依存症にならないよう、ご注意ください。